尾牙で高級料理

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尾牙で高級料理

ご飯

尾牙(台湾の会社主催の忘年会)で高級店へ行く。

美味い、美味くないセンサーは装備しているつもりだけど素材と調理方法を当てる能力が欠落していることに気づく。食べ物の感想を書くときに致命的にダメだ。

写真の左は柔らかく煮込まれた豚肉、右はサクサクした何か。隣の人が噛みしめるとサクサクと音が伝わってくるほど。なんだろうこれ。甘辛く味付けされたタレが絡みつく豚肉と、サクサクした歯ごたえとほのかに甘いパンズが一体化して脳みそに快楽をダバダバと流し込んでくれる。昔のエライ人はこんなのばっかり食べてたんだろうな。頭の片隅では、毎晩、食べていると糖尿病一直線との考えが浮かぶ。

CX520 は夜昼室内野外といろんなところでテスト中。小さいので気軽に持ち歩けるのが良い。たまに私も映るんですが、腰痛の影響か、はたまた昔からか(この可能性が高い)姿勢が悪い。ショボイ動きをしていて自分でショックだった。直そう。

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