ディエテス・グランディフロラ

ディエテス・グランディフロラ

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro 台北植物園

アヤメ科ディエテス属のディエテス・グランディフロラ。英名はLarge wild iris や fairy iris で中国語名は烏葉鳶尾でした。からすばとびお様?なんだか見事な漢字の組み合わせ。

ディエテス・グランディフロラ

ディエテス・グランディフロラ

ディエテス・グランディフロラ

XF60mm F2.4 R Macro にも慣れてきた。

淡水猫

淡水猫

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro 淡水老街

最近、猫成分が減ってるので久しぶりに行ってみた。子猫が増えてたよ。

竹子湖海芋

竹子湖海芋

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro + VSCO Film01(Fuji 160C)

三ヶ月ぶりに散髪へ行って、久しぶりと迎えられる。

午後から海芋(カラー)で賑わう竹子湖へ。満開はまだ少し先の様子。

2014年3月14日2時19分(JST)に伊予灘であった地震はたいしたことなさそうで良かった。気象庁の発表をみると震度3~4ぐらいだったみたい。2001年の芸予地震の方が怖かったとの意見もあり。

橋の向こう側

龍騰断橋

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro 龍騰断橋

龍騰断橋は橋の向こう側にも橋脚が残っていて、木の根に包まれて見事でした。

絞り開放

麻婆豆腐

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro 麻婆豆腐

もう3月になってしまう。蚊が飛び始めて煩わしい。

晴れの日が続いて少し暖かくなってきたので、油断してると軽い風邪気味になった。布団を蹴飛ばしてしまい少々寒いナー、でもまぁいいかと放置したのが間違いの元だった。ぐへー。

XF23mm欲がギュンギュン上昇してる中でキャッシュバックキャンペーンを見かけてしまう。

わちゃわちゃ

カフェ猫

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro 咖啡實驗室

旧正月が明けてから(2月5日頃)からずーっと雨が続いてて、気分が沈み込みがち。気をつけなければ。仕事は今までで一番スンゴイこともあって、わちゃわちゃしてて、ある意味いつも通りである。

XF60mm F2.4 R Macro

MRT南港展覧駅

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro MRT南港展覧駅

XF60mm は歪みがなく料理や植物、ポートレイトに最適で、ま、ちょっとバッグに入れておくかって気軽に持ち運べるサイズなのもすてき。冬場はレンズフードのひんやりした感覚も心地良い。

X-E1 だと AF が遅いのと画角が狭いので、室内で元気な子どもを撮るのは難儀した。まー、でもデジカメなので多めに撮ればヒットが出る。D700 + Carl Zeiss Makro Planar T*2/100 ZF との違いが気になり、一緒に持ち出したところ、まったく差が感じられず、シャッフルすると絶対わからない自信があるので、あはは、うふふ、と笑いながら遠い目をしてしまった。

最近、キットレンズ付きの DSLR を購入した後は 100mm 前後の中望遠マクロレンズを買うのが一番良いと思う。近づけるし、ボケるので、コンパクトデジカメやスマホと差別化できる。まぁ、キットレンズでもフォローしてる画角だし、たいした望遠でもないので、気が進まないかもしれないけれど、キットレンズより高画質な単焦点なことと、料理、草花、人と身近で撮影機会の多い被写体を美しく切り取れるので、写真を楽しめる確率が高いのだ。ZD 50mm F2.0 Macro を迷った末に買わなかった10年前の自分に教えたい。

マクロなレンズ

草花

X-E1 + XF60mm F2.4 R Macro

AF は遅いけれどマクロレンズとして使うには十分だ。35mm と比べて絞りリングが固めで、勝手に動いたりしないので実に使いやすい。個体差なのかな?

物欲開放

猴硐の猫

D700 + Carl Zeiss Makro Planar T*2/100 ZF 猴硐の猫

一時帰国の度に押し寄せてくる新しいラップトップへの激しい渇望。だがしかし Windows 8.1 にした Type P をまだまだ使うよ。メモリが 2GB あるのがよいのか、写真のリサイズや文章書くには十分だ。

ネットを駆使して Voightlander SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 ASPH II VM と フジノンレンズ XF60mm F2.4 R Macro を手配中。