ヨコバイ

アシアナ航空

E-PM1 + ZD 40-150mm 広島空港

初夏になっても数字は伸びずに横這いという、とてもツライ状況だ。これはどう分析すればいいのだろう。現状の商品力では弱く、皆がひれ伏す圧倒的な看板メニューを作らないと、どうにもならないってことかな。ふむ。なんかすっきりした。常連さんの存在や駐車場ができたことによる微かな光もあるので、どうにか繋げたい。

結局、写真撮りになんてほぼ行けてないという。

年末にはX-T2を購入するぐらいの欲望と覚悟でがむしゃらに作り上げるべし。

ZEISS Milvus 2/50M でもイイよ!

Dive!

ジャンプ猫

Olympus E-PM1 + ZD 25mm F2.8

このままだと年が明けそう。シゴトしております。

ブラック企業の見分け方、そして

仙酔島

E-PM1 + LUMIX G VARIO 7-14mm F4.0 鞆の浦 仙酔島

  1. 世襲で継いだだけの2代目社長
  2. 社長の右肩であるNo.2が不在
  3. 始業時間が9:00なので8:30には出社
  4. 職場が古い資料などで埋まっている
  5. 感動、感謝とか言う
  6. 社用車がなくて自家用車を使わせる
  7. 社長が自己啓発本や占いに頼る
  8. 社長が社員一人一人が社長のように考えて、とか言う

んなもんでしょうか。社長の器が小さいとか傲慢であるとかは面接で見抜きづらいから、Webサイトと訪問時にチェックして、面接で質問すればOK!

マイクロフォーサーズの2012年から2015年のカメラはどれを購入しても大差ない

お好み村

E-PM1 + LUMIX G 14mm F2.5 お好み村

2011年発売で愛用中のE-PM1。発売から4年経ってセンサーは何世代更新されたんだ、と気になって調べてみました。ざっくりとした結論は、ハードは1世代しか進んでなくて、2015年8月予定のGX8が2世代目になろうとするところ、でした。乱暴なまとめかたをすると2012年から2015年のカメラはどれを購入しても大差ないということ。

年月は発売日、(総)は総画素数で(カ)はカメラ有効画素数の省略です。Panasonicの画像処理エンジンはバージョンが付いてないみたい。

2008年
10月 DMC-G1:1306万画素(総):ヴィーナスエンジンHD

2009年
07月 E-P1:約1230万画素(カ):TruePic V
09月 DMC-GF1:1306万画素(総):ヴィーナスエンジンHD

2010年
10月 DMC-GH2:1605万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD

2011年
07月 DMC-G3:1600万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD
10月 E-PM1:約1310万画素(総):TruePic VI
11月 DMC-GX1:1600万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD

2012年
03月 OM-D E-M5:約1720万画素(総):TruePic VI
10月 E-PL5:約1720万画素(総):TruePic VI
12月 DMC-GH3:1720万画素(総):ヴィーナスエンジン

2013年
10月 OM-D E-M1:約1685万画素(総):TruePic VII
11月 DMC-GM1:1684万画素(総):ヴィーナスエンジン

2014年
04月 DMC-GH4:1720万画素(総):新ヴィーナスエンジン
09月 E-PL7:約1720万画素(総):TruePic VII
11月 DMC-GM5:1684万画素(総):ヴィーナスエンジン

2015年
02月 OM-D E-M5 Mark II:約1720万画素(総):TruePic VII
08月 DMC-GX8:2177万画素(総):新開発ヴィーナスエンジン

小競り合い

せんざんき

E-PM1 + ZD 25mm F2.8 せんざんきと飲みかけビール

小競り合いが片付いたで候。いやいや、初っ端から事前情報と整合性の取れない展開になって、咀嚼に時間がかかり、呆気にとられながらも終わりそうだったので終わらせた。ふがふが。交渉相手の最優先事項はプライドでは?という展開だった。気にすることでもないのだけど、私がベターだと考える布陣は望んでないのかもしれない。がんばれー(棒読みで)。

梅雨の隙をついて自転車通勤を始めた。通勤用の自転車は倉庫から出してきたDAHON impulse 2002モデル。スポークは少し錆が浮いてるけど、フレームにクラックはないので大丈夫だろう。浅いカゴを付けて、バッグなんて背負わなくて乗れるようにしたい。

倉庫からは弟が乗っていた古いブリヂストンのロードも出てきた。フロントはシングルで、ダウンチューブにシフトレバーがあって、なぜかブルホーンバーだ。なんとなく悪ノリでブルホーンにした記憶がある。レトロなライザバーにすると気をつかわない落ちついた街乗りバイクになりそう。

完熟落ち梅で最後の梅ジャムを作った。今シーズンは合計3kgぐらいの梅ジャムを作ったよ。また味わいたくなるような酸っぱさで皆様に好評なのでよかった。

ウメッチェッロはシロップを足して保存瓶に入れてたらカビが生えちゃって破棄した。

今までの経験から手持ちのLUMIX G 14mm F2.5に、LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm / F2.8 ASPH.か LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. を追加して2本で歩くのが面白そう。30mmはZD25mmと被るから45mmかな。

裏ごし

完熟梅

E-PM1 + ZD 25mm F2.8

毎日、実家の畑で梅が落ちるのでもったいなくなって梅ジャムを作ってみた。

材料
完熟梅 1kg
グラニュー糖 梅の80%ぐらい
ボール、竹串、はかり、ホーロー鍋、木べら、裏ごし器(お好みで)

  1. 完熟梅を洗い竹串でヘタを取って鍋に入れる。
  2. ひたひたになるまで水を入れて中火で沸騰させてゆでる。
  3. ゆで時間は、梅の皮が裂けるまで、あるいは手で崩せそうな柔らかさになるまで。
  4. 流水で冷やして、ザルにあげて水分を切る。布巾で拭いた方がいいかも。
  5. 手で種だけを取り除いて、皮ごと裏ごし器で、裏ごしする。
  6. 裏ごしした梅の重量を計って砂糖を準備する。
  7. 裏ごしした梅を中火にかけて、3回ぐらいに分けて砂糖を入れて煮詰める。
  8. 冷ますと固くなるので、まだゆるいかなぐらいで完成。
  9. 保管はアヲハタの手作りジャム入門を参考にするとよい。

(3)の時点で、意外なほどの甘い芳醇な香りが漂い、味見の時点で尋常な美味しさではなかった。翌日試してもらうと柑橘系の香りで梅とわからなかったとのコメントあり。好評。もう一度作ろう。

ザルと木べらの裏ごしが手間だったので、21世紀だし何か便利な器具があるに違いないと探してみると、ムーランという手動の裏ごし器を見つけた。マトファーってメーカが有名なのね。今度買ってみよう。

ビーズクッションに埋もれてる両親にジャムをスプーンに乗せて味見してもらったら思いのほか介護風景みたいになってしまって乾いた笑いがでる。

なぜか景気悪い〆になってしまった。あらら。

ウメッチェッロ

ウメッチェッロ

E-PM1 + ZD 25mm F2.8

リモンチェッロの作り方で梅をつけるのはどうだろう?と試してみる。樹から落ちている黄色の完熟梅とスピリタスだけで1週間寝かせてみよう。

脱線

滑車

E-PM1 + LUMIX G 14mm F2.5 瀬戸田港近く

雨音を聞きながら目覚めて、散髪行って、部屋の片付け、プリン作り、積み本の消化をしようと考えながら布団からでたものの、久しぶりにカフェラテでも入れようと、ビアレッティを出してきて早速脱線する。牛乳が足りなかったので低脂肪乳を混ぜたのだけど美味しかった。雨音が心地良い。結局、部屋の片付けをして散髪に行っただけの日曜日。まぁ、カメラのストラップやレンズケースなどをまとめてデッドスペースに隠せたので満足である。

島を渡る

鳥

E-PM1 + LUMIX G 14mm F2.5

ロードバイクで、因島(30km)+高根島(12km)+生口島(23km)の一周を計画している。目的の島まで自走は疲れるし、しまなみ海道を使うと高いだろうから、今治港から土生港(はぶこう)まで高速船に自転車を積んでいこうかとスケジュールを組みつつそろばんを弾く。芸予汽船の往復で大人一人3,350円でした。これプラス自転車の料金が必要であろう。なかなかの金額だ。ふと、しまなみ海道の料金を調べてみると、今治北IC~大三島ICの往復ETC+休日割引で2,520円でした。あっ、こっちだ、な。