ヨコバイ

アシアナ航空

E-PM1 + ZD 40-150mm 広島空港

初夏になっても数字は伸びずに横這いという、とてもツライ状況だ。これはどう分析すればいいのだろう。現状の商品力では弱く、皆がひれ伏す圧倒的な看板メニューを作らないと、どうにもならないってことかな。ふむ。なんかすっきりした。常連さんの存在や駐車場ができたことによる微かな光もあるので、どうにか繋げたい。

結局、写真撮りになんてほぼ行けてないという。

年末にはX-T2を購入するぐらいの欲望と覚悟でがむしゃらに作り上げるべし。

ZEISS Milvus 2/50M でもイイよ!

よめません

尾道市 西土堂

E-PM1 + ZD 25mm F2.8 尾道市 西土堂

寒っ。寒さにはもう飽きてきた。そして、一ヶ月エントリーしてなかったという驚き。ありゃりゃ。シゴトしてる。感触があるようなないようなまったく読めない展開death。早く3月にな~れっ。

データSIMを入れたiPhone 4sとdocomoガラケーの2台持ちだったのだけど、docomo を止めて1台にまとめようとしている。docomoは14年間使って端末も8年前に購入したのに、2年縛りが発生するのはヤクザな会社だよね。端末はまだまだiPhone 4s使うよ。

Dive!

ジャンプ猫

Olympus E-PM1 + ZD 25mm F2.8

このままだと年が明けそう。シゴトしております。

マウスより重いモノなんて持ったことないのにッ!

彼岸花

Olympus E-3 + ZD 70-300mm

おおっ!一ヶ月も更新してないとは。写真を撮りに行く時間もないけれど、忙しいだけで元気にしている。

3週間ほど肉体労働が続いて3kg痩せてアゴ周りがすっきりした。写真に撮られるとはっきりわかる。台湾の7年間で6kg増えて、帰国後1年で自然に3kg減り、この3kgで元通りになったということ。うれしい。

台湾流

ペンギン

E-PM1 + ZD 25mm F2.8

プライベートが慌ただしくて、台湾時代に培った「誰も何もしてくれないぞ、自分で何とかするんだ」の精神で地味に乗り越えている。これらのことはまとめて別のところに書くべきなんだろう。

両親に、引っ越すからというと特に驚かれることもなく、台湾に長く居たから隣県なんて近いよね、と思い直す。

ISS

ISS

E-PM1 + LUMIX G VARIO 7-14mm F4.0
(撮影情報:f4.0 108.8秒 ISO400 補正:Photoshopで傾きとトーンカーブ調整)

ISSが、7月31日20時半頃に日本上空を通過するとのことで、カメラと三脚を持って大角海浜公園キャンプ場まで出かけた。「きぼう」を見ようで事前に調べたデータは以下の通り。

20:32 方位229(南西) 仰角13度
20:35 方位18(北北東) 仰角77度
20:38 方位45(北東) 仰角10度

初の撮影でよくわからないためE-PM1は方位だけあわせてシャッターを開きっぱなしで放置する。左側にうっすらと写っていた。

ISS

D700 + Carl Zeiss Distagon T*2.8/25 ZF
(撮影情報:f2.8 12.9秒 ISO800 補正:なし)

ISSが真上に来てようやく気づいた。どの星よりも明るく、大きく、滑るように空を進んでいった。

ISS

D700 + Carl Zeiss Distagon T*2.8/25 ZF
(撮影情報:f2.8 13.5秒 ISO800 補正:なし)

想像以上に早い。

ISS

D700 + Carl Zeiss Distagon T*2.8/25 ZF
(撮影情報:f2.8 42.0秒 ISO800 補正:Photoshopでトーンカーブ調整)

f5.6ぐらいまで絞ってバルブ時間を長くして、できる限り軌跡を長く捕らえた方が、軌道を感じる写真になったのではと反省。20秒ぐらいは開きっぱなしにしたい。

また時計を秒単位で正確に合わせておくこと。

ひょっとしてZD70-300mmとデジタルテレコンの組み合わせでISS本体の撮影ができるのでは?機影を捕らえた写真はISO2500、1/1000秒との情報あり。今度試してみたい。

Dahonにカゴを付ける

Dahon Impulse

E-PM1 + ZD 25mm F2.8

DAHON impulse(2002モデル)にカゴを付けました。フロントフォークにあるフェンダー用の穴(?)とVブレーキの台座を利用したもので、カゴの台座+カゴ本体で4,000円のお買い物。

Dahon Impulseにカゴを付ける

耐加重は3kgだったけか。理想的な仕上がり。

Dahon Impulseにカゴを付ける

台座の固定で、小径車だからか付属のネジが長過ぎたので、ホームセンターで似た太さのネジを購入して取り付けた。ぴったりではなかったけど収まったのでOKとする。ネジ周りはグリスアップしてないので、一度バラしてグリスを塗って締め直した方がよいかもしれない。

Dahon Impulseにカゴを付ける

Vブレーキの固定を緩めて装着して、ブレーキを調整して完成。

カゴに荷物を載せて自転車を踏むなんて十何年ぶりだろう。ハンドルを取られることがあり、重量物がハンドルより遠いところにあるのでふらふらしやすいのかもしれない。また、カゴの重さで停車時にハンドルがぐりっと動くこともあるので注意。

何より荷物を背負わなくてすむのは便利なので満足してる。

マイクロフォーサーズの2012年から2015年のカメラはどれを購入しても大差ない

お好み村

E-PM1 + LUMIX G 14mm F2.5 お好み村

2011年発売で愛用中のE-PM1。発売から4年経ってセンサーは何世代更新されたんだ、と気になって調べてみました。ざっくりとした結論は、ハードは1世代しか進んでなくて、2015年8月予定のGX8が2世代目になろうとするところ、でした。乱暴なまとめかたをすると2012年から2015年のカメラはどれを購入しても大差ないということ。

年月は発売日、(総)は総画素数で(カ)はカメラ有効画素数の省略です。Panasonicの画像処理エンジンはバージョンが付いてないみたい。

2008年
10月 DMC-G1:1306万画素(総):ヴィーナスエンジンHD

2009年
07月 E-P1:約1230万画素(カ):TruePic V
09月 DMC-GF1:1306万画素(総):ヴィーナスエンジンHD

2010年
10月 DMC-GH2:1605万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD

2011年
07月 DMC-G3:1600万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD
10月 E-PM1:約1310万画素(総):TruePic VI
11月 DMC-GX1:1600万画素(カ):ヴィーナスエンジンFHD

2012年
03月 OM-D E-M5:約1720万画素(総):TruePic VI
10月 E-PL5:約1720万画素(総):TruePic VI
12月 DMC-GH3:1720万画素(総):ヴィーナスエンジン

2013年
10月 OM-D E-M1:約1685万画素(総):TruePic VII
11月 DMC-GM1:1684万画素(総):ヴィーナスエンジン

2014年
04月 DMC-GH4:1720万画素(総):新ヴィーナスエンジン
09月 E-PL7:約1720万画素(総):TruePic VII
11月 DMC-GM5:1684万画素(総):ヴィーナスエンジン

2015年
02月 OM-D E-M5 Mark II:約1720万画素(総):TruePic VII
08月 DMC-GX8:2177万画素(総):新開発ヴィーナスエンジン

小競り合い

せんざんき

E-PM1 + ZD 25mm F2.8 せんざんきと飲みかけビール

小競り合いが片付いたで候。いやいや、初っ端から事前情報と整合性の取れない展開になって、咀嚼に時間がかかり、呆気にとられながらも終わりそうだったので終わらせた。ふがふが。交渉相手の最優先事項はプライドでは?という展開だった。気にすることでもないのだけど、私がベターだと考える布陣は望んでないのかもしれない。がんばれー(棒読みで)。

梅雨の隙をついて自転車通勤を始めた。通勤用の自転車は倉庫から出してきたDAHON impulse 2002モデル。スポークは少し錆が浮いてるけど、フレームにクラックはないので大丈夫だろう。浅いカゴを付けて、バッグなんて背負わなくて乗れるようにしたい。

倉庫からは弟が乗っていた古いブリヂストンのロードも出てきた。フロントはシングルで、ダウンチューブにシフトレバーがあって、なぜかブルホーンバーだ。なんとなく悪ノリでブルホーンにした記憶がある。レトロなライザバーにすると気をつかわない落ちついた街乗りバイクになりそう。

完熟落ち梅で最後の梅ジャムを作った。今シーズンは合計3kgぐらいの梅ジャムを作ったよ。また味わいたくなるような酸っぱさで皆様に好評なのでよかった。

ウメッチェッロはシロップを足して保存瓶に入れてたらカビが生えちゃって破棄した。

今までの経験から手持ちのLUMIX G 14mm F2.5に、LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm / F2.8 ASPH.か LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. を追加して2本で歩くのが面白そう。30mmはZD25mmと被るから45mmかな。

咳がゴホゴホ

船

E-PM1 + ZD 40-150mm 岡村島沖

まだゲホゲホと咳が残ってる。わずかに楽になったものの、咳のしすぎで背中が痛いほどなので、再度、病院に行って抗生剤をもらってきた。熱はないし「肺炎にしては元気すぎ」と言われたので、まあ大丈夫か。

6月14日(日)の夜に完熟梅:約5kg、塩分:18%、重石:2kgで梅干しをつけた。6月16日(火)朝の時点で残り1cmぐらいまで梅酢が上がって、6月17日(水)の朝で全ての梅が梅酢につかった。甘い香りが漂い、カビはなさそうなのでひとまず安心。

梅2kgを拾ってきて、ジャムを作り始めたところ日付が変わってしまい、ひぃひぃ言う。1kgぐらいの梅ジャムができた。すべて大きな瓶に摘めてしまったので、小瓶でも作りたい。また、6月15日頃になると完熟落ち梅が2kgぐらい拾えそう。1度に5kg拾うには本数が足りない。