
The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2008
チュートリアルを見ながら PhotoShop のお勉強。なるほど、こうやって作ってたんだ。わりと複雑で手順を忘れそう。来年は積極的にブラシとフィルタを使って質感を上げていきたいところ。まー、とかなんとか言ってもデザインよりアイディアと中身の方が重要なのですが。今後はネタの切り口をもっと考えよう。

The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2008
チュートリアルを見ながら PhotoShop のお勉強。なるほど、こうやって作ってたんだ。わりと複雑で手順を忘れそう。来年は積極的にブラシとフィルタを使って質感を上げていきたいところ。まー、とかなんとか言ってもデザインよりアイディアと中身の方が重要なのですが。今後はネタの切り口をもっと考えよう。
函館が始まってます。
ニコニコ動画でツッコミながら見た方がおもしろい。俺の実家がー、とか。無駄に秘密兵器っぽい土偶の立ち位置が好きです。
元々ははこだてCM放送局 ~HakoTube~で運営は函館市観光コンベンション部
ブランド推進課。どうでしょうじゃないけど道民は恐ろしい。
[videopop vid="1229703796" vtitle=" " vinline="true"]CS4-first-test[/videopop]
CS4 のインストール終了。で、早速 After Effects を試してみたんですが、コイツはずるいねぇ。思わず顔がゆるむ。上の動画で最初の3秒ぐらいのタイトル文字と背景エフェクトは準備されてるものをそのまま使ってます。パラメータも訳わからないほど多くてこれは遊びがいがあるなぁ。
earthed の植物がニョキニョキと生えて出てくる小粋なタイトルがあるじゃないですか。(上の動画参照)。あーいうのがやりたくて一式揃えてしまったとも言います。

会社帰りにバス行列ができてたので撮影。写真右側にバス停があり到着待ちのよう。後ろにも3台ぐらい続いてました。何があったんだろう。手持ちだったのでブレブレだ。
ところで・・・こいつを見てくれ、こいつをどう思う?
http://www.flatpedal.jp/movie/
DZ-GX3300 の最高画質で撮影したものを Premiere CS2 に取り込んで AVI で書き出す。Free Studio Manager(Free Video to Flash Conver)で flv に変換。flv の設定は 320×240px 、ビットレートは512kbps。こんなもんで十分なのでは。動きがカッ、カッ、カッとワープしているのは flv のエンコードソフトが原因っぽい。元のAVIは正常でしたし、DVテープからキャプチャした別の動画もエンコードしてみると同じ動きになりました。
ほぼ2分のMPEG2をAVIにエンコードするのにかかった時間は約30秒。AVI から flv にエンコードする時間も約30秒。なんか、CPU 交換しなくて大丈夫なんでは、と思い始めたけど・・・DVDで渡したい場合、そうは問屋が卸さないか。

ハイビジョンカメラ欲しい病、その後・・・買うかどうかで3周ぐらい悩みました。モノ買う前にアレコレ悩むのは楽しいけど、ハイビジョン関連は調べることが多すぎて疲労が勝る感じ。買うとすれば SONY HDR-CX12 だけど「今は買いません」という結論。
かなりのお金がかかること、それほど快適な環境が構築できるとは思えないこと、費用対効果が薄そうなのが敗因になりました。
そもそも動画を使いたいのは写真や文章で伝えにくいものを映像で補いたかったからであって無理に Full HD にする必要もないなー、と。高頻度で使うのが FlashVideo だろうし最高で DVD にできればいいや、という落としどころ。
文句を言いつつ HITACHI DZ-GX3300 を継続したいと思います。そもそも Pentium 4 2.4GHz で mpeg2 から AVI に変換して Premiere 6.5 で編集してたという貧弱な環境も原因の一つっぽいので C2Q にして mpeg2 がそのまま編集できる Premiere CS4 だと印象が変わるかも。これでダメだったら、日本に帰った時にでもSD画質のDVテープモデルを探そう。中古でも可。とにかく編集しやすいかどうかが重要だ。今後の予定として
まず今回のプロジェクトで After Effects や Premiere、Flash の腕を磨こう。2010年以降、Windows 7(64bit版)が発売、Adobe のソフトすべてが 64bit 版 Windows に対応すればハイビジョンカメラの導入を考えよう。私の用途ではハイビジョンカメラはまだ早いということで、わーわー言うております。お時間です。さようなら。

Maruman の S161 を誠品信義店で買い占めたのは私です。なんかカメラ購入欲が昇華されてスケッチブックを買ってきました。同時に耐水性の黒ペン2本とこれらをセットで持ち運べるケースを1つ購入。ゆくゆくは水彩画でカラーに挑戦したいところ。自分で書くのもなんですが私は一体どこへ向かっているのか。

Cygwin さんが思った通り動かないので VMware Player で VineLinux 4.2 入れてみました。Apache と PHP の環境も構築完了。X 立ち上げて動かしてみてもサクサクです。VMware 内での FireFox 起動もストレスなし。Windows と Linux の切り替えで少しもたつくけど2~3秒なので気になりません。
当初の目論見では、動きがもっさりしてて Core 2 Quad 買っちゃおうか、これじゃあ仕方ないなぁ・・えへへ、日曜日に光華商場へ行こう、という流れだったのですが崩れ去りました。文句の付けようがない。ひょっとして Pentium Dual-Core E2180 は恐ろしくできる子なのでは。ちなみに Photoshop CS も Illustrator CS3 も SD 画質の Premiere 動画編集でも不自由してません。
最近、Core 2 Quad の Q9550 に載せ替えようか、と考えてたのですが決心が揺らぎます。こっちで調べた Q9550 の価格はほぼぴったり1万元。絶賛円高継続中で1台湾元は2.85円なので28,500円。価格.comでの最安値は33,657円。今後、HD動画を触ることもあるだろうし、この価格差は・・ありか?。こうなりゃ Vista Ultimate の 64 bit にしちゃおうかなー。メモリ4GBの壁も破れるし。Windows 7 は2010年発売だし USB 3.0 のドライバは Vista 以上じゃないと提供されないそうだし、膨らむ無駄遣い妄想。
誠品書店で購入したイギリスのWeb&CGデザイン雑誌「artsprojects」に付いてたPV。CGのエフェクトと大胆な動きと色遣いがCool。YouTube でも発見。音量を上げてご覧ください。Webサイトはこちら http://www.dstrukt.com/
http://japanese.engadget.com/2008/04/28/asus-eee-pc-10-6/
こういうの困る。踏ん切りが付かない。本日野暮用があって光華商場に行ってみましたが EeePC 900 並んでます。先週は売り切れていたみたい。一番安いお店で14,900元(49,700円)。旧モデルは7,000元ぐらいで売っている店もあった。半値かい。一緒に行った台湾人の相棒は「この値段だと5,000元追加して普通のノートパソコン買いますよ。」と申し出て私の意識を現実に引き戻してくれた。それは正論だ。・・しかし日本人は小さな機械が好きでな、むぅ、と悩んでいると4月も末日。Atom を積んだりデザイン変更予定モデルの足音が聞こえて来るころ。ここまでくるとデザイン変更があるまで待ってみましょうか。
今週、台湾で発売予定の新型 EeePC は15,988元(約53,000円)らしい。高けぇよ。何やら年内に10インチ版も予定したりするようですが、こんなユーザの購買意欲を一時停止させる流れは HP 2133 や Acer に対する ASUS の焦りが見え隠れしているような。台湾の HP 2133 は20,950元(約69,000円)の模様。これまた高いって。Linux & SSD で Web, Mail, Blog, 原稿書き, ラフな扱い可能, 軽量, 横1024px以上, 無線LAN, 3万円ぐらいなら良いの。さりげなく贅沢か。CPU スペックを追うと差別化できないじゃん。個人的には旧型スペックでお値段据え置き画像解像度1024*600になっただけでよかったのだけどな。やはりスルーか。
今日の夕方に光華商場(台北の秋葉原)に行ったのですが EeePC 900 は見当たらず。旧型のみ並んでました。今なら人外なレベルに値切れそうだし原稿書き用に旧型買うのもおもしろいかも。