
E-PL1 + ZD25mm f2.8 MRT行天宮駅近くの果物屋さん
久々に「Computer Arts」を買ってみた。付属のDVDに付いてたDESIGN IS DEAD 2012 SHOWREELがとってもステキ。何度も見返している。

E-PL1 + ZD25mm f2.8 MRT行天宮駅近くの果物屋さん
久々に「Computer Arts」を買ってみた。付属のDVDに付いてたDESIGN IS DEAD 2012 SHOWREELがとってもステキ。何度も見返している。

E-PL1 + ZD40-150mm f4.0-5.6 台北市の交差点

E-PL1 + ZD70-300mm f4.0-5.6 台北101とスーパームーン
月の出直後は上の写真のように捉えられたけど、日没後2時間後ぐらいの月の位置も確認してロケハンしておくべきだった。黄色の月と煌びやかな台北101を逃しちゃって反省する。
1レンズ分ぐらいの所得税の請求が届いたので、レンズを購入するのをストップする。

E-PL1 + ZD40-150mm f4.0-5.6 台北市の夕日
仕事の気晴らしにレンズ沼で泳いでる。そろそろ重い腰を上げて、Fマウントの望遠レンズをば、とぷかぷか漂っていると、ウチのボスがわざわざAi AF DC-Nikkor 135mm f/2Dというすんごいレンズを見つけてくれて、70-300mm、70-200mm、135mmの3本で悩むことになってしまった。メーカを明記していない場合はNIKKORです。
flickrのグループはこちら。凄すぎて見ない方が良いレベル。手持ちの単焦点25mm、50mmに135mmと繋げられるので旅が続けられるなぁ。

E-PL1 + ZD40-150mm f4.0-5.6 朝市で売られているグアバ
ぐったりしてます。

E-PL1 + ZD40-150mm f4.0-5.6 北投
昨日の写真と比べて耳の角度が違うのです。

E-PL1 + ZD40-150mm f4.0-5.6 北投
瀧乃湯は午前中に行くのがオススメ。昔の木造建築物に午前中の柔らかい光が入って、疲れを癒す人々の気持ちよさそうな表情と相まって最高に画になってた。シャワー部分の壁とかすばらしかった。写真撮りたかった。いやいや、写真的な光がオススメなのではなくて、日光が差し込んで浴室が明るいのと人が少ないのでオススメ。午後や夕方は入浴ルールをチェックする常連(?)のおいちゃん達の視線が一挙手一投足に突き刺ささるんですが、午前中はルールがゆるい気がした。緊張感が少なくてリラックスできます。
望遠レンズでのスナップが新鮮。今までずっと広角~標準レンズでスナップしていたので、北投に行く際にZD 40-150mmを試してみると、標準レンズではできない圧縮が使えたり、遠くも写せて、これぞ街撮りスナップの新境地!?と今更ながら思った。
M.ZD 14-150mmを購入する予定が手持ちのLUMIX 7-14mm、ZD25mm、ZD40-150mmの3本で十分でないかと軟着陸姿勢に入ってます。レンズ沼を1つ埋めたい。

E-PL1 + ZD 40-150mm f4.0-5.6 台北市の夕日
パソコンのケース引っ越しは無事完了。電源まるごと交換するつもりでお店に行って、届かないケーブルを延長すればOKなのでは?と閃き、60元でケーブルを買ってきて上手くいった。よしよし。ケースはCooler MasterのELITE 431 PLUSを1,680元(約4,700円)で購入。以前のケースと比べて静かでスペースも広くて使いやすい。ディスクに余裕ができたので、ガンガン撮影できる。
5月5日の夜はスーパームーンが昇ってくる。観察場所を台北駅とした場合、17:38に方位角107度(ほぼ東)の位置に出現するみたい。ふーむふむ。晴れるのかな。

E-PL1 + LUMIX G VARIO 7-14mm f4.0 アートフィルター”ジオラマ” 忠孝復興駅付近
しかし、かかし、むかし、いや唐突にフレーズが浮かんだだけで意味はなかったり。
今更ながらNikon D700とSB600の取り扱い説明書を見直している。
持ち運びやすくて設置の手間のかからないシンプルな多灯ライティングで悩んでいる。今は、D700の内蔵フラッシュをコマンダーモードにして、SG-3IRを付けて、ワイヤレスでSB600を2台使って多灯ライティングをしているのだけど、角度によってはフラッシュが発光しないことがある。シンクロコードで発光しないSB600を繋ぐと内蔵フラッシュをコマンダーモードで使用することができないので、2灯使えないことになる。マスターフラッシュ機能を持つSB910を買い足すとシンクロコードで繋いだSB910を主灯としてSB600を補助灯として管理できる。これを行うか、行わないか、だ。
現在の装備でも9割ぐらいは対応できてて、対応できない残りの1割は生半可な多灯ライティングでは対応しきれず、現場で組み上げる時間、動かす時間、お財布具合を考えるとフラッシュなしで撮影するのが正しい解答で、ま、SB910はしばらく様子見かな。
ちなみにいろいろ調べていると現在の装備にベルボンのUC-6とRUP-V40Rを追加して、購入済みのULTRA MAXi miniを組み合わせば軽くて持ち運びやすいバウンスシステムが組めそうだ。

E-PL1 + LUMIX G VARIO 7-14mm f4.0 MRT忠孝復興駅の長いエスカレーター
14mm(35mm換算)はとっても楽しいのですが、何もかも写るのでよい写真を撮る努力をしなくなりそうで恐い。いろいろ撮影してみたところ、動画で使うのがおもしろそうです。
博愛路と光華商場でM.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6を探してみる。5軒ほど聞いてみたけど、どこもなかった。買うなってことなのか、モデルチェンジがあるのか迷うところ。このレンズこそ動画撮影がやりやすいズームレバーを付けてモデルチェンジするべきでしょ。