台湾流

ペンギン

E-PM1 + ZD 25mm F2.8

プライベートが慌ただしくて、台湾時代に培った「誰も何もしてくれないぞ、自分で何とかするんだ」の精神で地味に乗り越えている。これらのことはまとめて別のところに書くべきなんだろう。

両親に、引っ越すからというと特に驚かれることもなく、台湾に長く居たから隣県なんて近いよね、と思い直す。

4 Replies to “台湾流”

  1. ご無沙汰しております。帰国して2か月となりました。帰国して改めて感じたことは、人々は精緻で正確で計画的であり、礼儀正しくクールでよそよそしく、気を遣い多忙で少し疲れているということでしょうか。都市は高度に発展しつつ整然と設計され清潔です。特に東京という場所がそうなのかもしれません。こういうことは人々の努力なしでは成し遂げられないでしょうね。

  2. コメントありがとうございます。帰国してから2回目と言うのに日本の寒さにやられかけです。東京は特にそうですよね。台湾で会った、日本の社会生活に疲れたワーホリの人々は大都市圏に住んでた人たちでしたし。今、住んでいる地方都市は、ほのかに適当なところがあって、ああ、これは台湾だ、と思うことがあります。ちょっとばかし適当で人当たりの良い方がお互い生活しやすいですよね。

  3. おっしゃる通りですね。台湾でフワフワした感じが居心地良く慣れきってしまいましたが、東京でおもてなしする側に戻り、なんだか夢から醒めたような気がしています。

  4. 遅くなってしまいました。私も台湾の生活は夢だったのでは?と思うことがあります。もう一度行けと言われれば戸惑うのですが。

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