
象山に行ってきました。ここは台北市の夜景を撮る上で外せないポイント。スクーターがないと行けないのだと思い込んでたのですが、226番のバスに乗り込み呉興國小で降りると徒歩で行けました。崖みたいな階段があります。景色が開けるポイントにたどり着いた頃には生まれたての子鹿のように脚がブルブル震えました。ザ・運動不足。
でー、三脚立てて使おうとしたらクイックシューが入ってなかったのよ。毎回確認するのに今日に限って確認せずに来ちゃったのよ。100% 会社のビデオカメラに付いてるのよ。ここに来るのに家から1時間半ぐらいかかるのよ。せめてバスの中で三脚ケースを開けてればなー。ガックリとうなだれ手持ちで撮影して帰ってきました。某歩道橋から夜景を撮る予定も中止。下見できたからいいさ。いいのさ。
※クイックシュー
三脚とカメラを接続するアダプタ。
がんばれ。うひひ。
やあ、久々に凹んだよ。
仕事じゃなかったのが不幸中の幸いかなー。