
慣れない仕事が来てチャンス+忙しい。仕事の合間に E-3 + ZD 14-54mm を持って散歩する。 屋台で食べた麻醤湯麺(40元)なり。一見濃そうなスープなんですがあっさり塩味。すり胡麻と揚げネギが香ばしさを追加。台湾の麺類は上品な薄い味が多い。

慣れない仕事が来てチャンス+忙しい。仕事の合間に E-3 + ZD 14-54mm を持って散歩する。 屋台で食べた麻醤湯麺(40元)なり。一見濃そうなスープなんですがあっさり塩味。すり胡麻と揚げネギが香ばしさを追加。台湾の麺類は上品な薄い味が多い。

2006年後半に購入した E-300 に続いて Olympus E-3 を購入。外部フラッシュの FL-36 を同時に買ったので総額NT$ 55,300 。日本円だと193,550円になる。ぎゃー。もひとつ、ぎゃー。 だが、後悔はしていない。・・・いないよな?私。 購入を決めた理由としては
購入を決めました。高額な買い物だったのでカメラ好きの友人(Canonユーザ@台湾人)に一緒に行ってもらった。台湾でもメジャーなメーカは Canon と Nikon。道中「Canon の 40D にしなよー。」とプッシュされたのですが、すでにオリンパス沼に落ちている私には無理な話であった。レンズ5本ありますもの。最初、メニューが英語と韓国語と中国語しか選べなかったり(付属ソフトの Olympus Master で日本語メニューが追加できた。)実際、この価格の物をポンっと買っていいものかと悩んだけど、悩んでも始まらないので買ってしまった。
1時間ほど夜中に散歩しながら使ってみたところ
Olympus E-3・・・恐ろしい子。
早速、E-3 に ZD11-22mm を付けて晴光市場→林森北路→中山北路と散歩に出かける。小雨は20分ほどでやんだ。






すべて三脚なし。すごいぜ E-3。

いんだいあんな・・いんでぃあな・・なるほど。