死ぬかと思った。

〆切前に忙しくなる、というのならわかるが常に12時帰りだったのがさらに遅くなる。午前2時帰宅&徹夜混じりってどうよ。
私もウエットすぎた。この時間までに提出できない場合はできません、契約書に載っていません、この予算では無理ですとバッサリ斬るべきであった。ビジネスだ。彼女や大切な人の希望をかなえてるんじゃない。この経験を次回に生かしてスケジューリング、仕事の進め方、交渉をやりたいところ。

〆切前に忙しくなる、というのならわかるが常に12時帰りだったのがさらに遅くなる。午前2時帰宅&徹夜混じりってどうよ。
私もウエットすぎた。この時間までに提出できない場合はできません、契約書に載っていません、この予算では無理ですとバッサリ斬るべきであった。ビジネスだ。彼女や大切な人の希望をかなえてるんじゃない。この経験を次回に生かしてスケジューリング、仕事の進め方、交渉をやりたいところ。



うなぎの蒲焼き。どこからどう見てもうなぎの蒲焼き。食べてみると・・・実は野菜。たまに耳にするあれです。アレ。野菜だけで別の食材を再現するってやつ。このうなぎの蒲焼きはすごかった。表面の堅さと中のふっくら感はまさにうなぎ。黙って出されるとわからないかも。もうひとつは鶏肉。食事後半だったために写真を忘れたのですがひとつ食べた後、マジデ?と思いましたもの。繊維質を完全再現してる。元の素材がさっぱりわからない。鼎泰豐の小龍包もいいのですがこれはインパクトありますわ。リアルミスター味っ子みたいで感動した。
店名:衆流素食
住所:台北市龍江路102号1階
TEL:02-2516-5757
※素食(ベジタリアン料理)なのでアルコール類はありません。ノンアルコールビールはあり。

久々にワインを買ってみる。安ワイン好きなので予算は300元以下。うん、あんまり美味しくないね。渋いだけだ。台湾でワインを楽しむならもっと予算増やす必要があるみたい。
他に台湾産ワインというものがあります。日本だと山梨産みたいなものか、やるな台湾、とソファに深く座りワイングラスをくゆらせながら舌に染みこますと明らかに味がおかしい。・・・紅麹が醸してました。ワインじゃないってば。あと、白ワインはほとんど売ってません。夏にキリっと冷やしたのを飲むのが好きなのになぁ。
写真:E-3 + ZD 35mm f3.5
見積りしている時から、なーんか地雷っぽいなぁ、と思ってたらやっぱり地雷だった。カンは確かだ。絶賛残業中。丑三つ時ですが何か。
IT系だと、うへーとなる条件がすべて揃っております。特に仕様替わりすぎ。先方が行き当たりばったりで進んでいるのがバレバレ。もうちょっと上手く隠しなされよ。うまく行きそうだからって大幅に変えるんじゃないよ、作業進めて問題ないかを確認してからやりなさいよ、作ってから「やっぱりなし」ってなんだよ、ミスをなすりつけるなよ、それ一番最初に確認した部分だろ、と怒りを通り越して呆れ中。ここならではの仕事のやり方があると思うのだけどまだ見えてこない。
さっき拾ってきた毎日新聞の関連記事タイトル一覧。物騒なタイトルが並びます。まぁ、新聞だからセンセーショナルにしないと売れないわな。しかし、むやみに不安をあおるのはどうなのか。困る人がたくさんいそうだぞ。私もその一人だけど。
台北市内は至って平和で、いつも通り屋台が並びバイクが走ってます。デモも見ないしシュプレヒコールも聞こえない。夕食に訪れたパスタ屋さんは「オイシカッタ?」「マタキテネー」とフレンドリーでした。どこ吹く風?というのが正直なところ。

本日19時(CST)の行天宮。E-3 の設定を確かめよう週間なので vivid に設定して撮影する。PCモニターで確認してみると、金色になってる。元は黄色と赤。まぁ元々派手な建物なのですが・・・効き過ぎでしょう。Natural で行こう。

あ、当たってますよね・・・。

購入から5日目経ち500枚ほど撮影しました。少なっ。E-300 ユーザとしては「仕事で使わないのなら必要ない」というのが正直なところ。ゆっくり散歩しながら撮影なんてシチュエーションには高価すぎます。
シャッターの軽快さ、高感度ノイズのなさ、ホワイトバランスの優秀さ、強力な手ぶれ補正は E-300 にはなかったものでかゆいところに手が届く仕様。撮影中に設定を変更する回数は激減しました。だがしかし、晴天状態で撮影した E-3 と E-300 の写真をシャッフルすると見分けつきません。Web 用にリサイズすればますますわからない。もし、ノイジーでも他人に想いを伝えられる強烈な一枚が撮れればそれでいいじゃないか、と思います。
そんなわけで趣味レベルだと新レンズ1本買った方が幸せになれそうです。
写真は E-3 + ZD14-54mm f2.8-3.5 ・・・水平出てません。orz