電源到着

電源到着 23:26

ちょっと古いモノを使えるようにするのがおもしろい。現状最高のパフォーマンスは無理だけど、十分実用レベルに到達する。そんなわけで電源到着。自転車でやってることと変わらないなあ。

Project Kona

Project Kona 18:28

あれこれやってるとスポークの法則性がわかってきた。ニップルで仮止めしながら2時間ぐらいで組み上げ。物事の仕組みがわかる、見える瞬間ってのは快感ですなあ。仕上げの中心出しと振れ取りは自転車屋さんでやってもらう。これでそろった。

で、組み始めたんですが、ディスクブレーキのローター径が合わない。フレームが160mm設計のよう。04年だから8インチはなかったのか?そんなわけで160mmのローターを調達することに決定。完成までもう少し

【追記】

リアは8インチのローター装着できそうでした。問題はフロント。フォークがポストマウントのためにヘイズのアダプタが使えないみたい。となるとポストマウント→インターナショナルの変換アダプタを買えばいいのかな。アダプタの連続でちょっと不安。

善は急げ?

善は急げ? 21:05

うし、早速パーツまとめ買い。見積もりは5万円だったけど、カシミールのカシバード機能と Vine Linux 3.2 で、GNOME or KDE を快適に動かすのが目的。それゆえ個々のパーツをダウングレード。3.2万円に落ち着けた。電源は高かったのでネットで注文。来週中頃には届くかな。ケースに穴空けとこ。

  • マザーボード:Albatron KM51G-754
  • CPU:AMD Sempron 2800+
  • HDD:80GB
  • メモリ:512MB
  • ダリの宇宙とシュルレアリスムの巨匠展 2006/03/12

    「シュルレアリスム」を理解せぬまま行ったので帰って復習。

    シュルレアリスム(wikipediaより)

    「ものすごく過剰なまでに現実」というような意味である。超現実とは現実(約束事などに捕らわれた日常世界)に隣接した世界、またはその中に内包された世界で、現実から離れてしまった世界ではなく、夜の夢や見慣れた都市風景、むき出しの物事などの中から不意に感じられる「強度の強い現実」「上位の現実」である。

    あれは過剰な現実だったのか。なんとなく納得。

    Macを使ってみたい。

    Macを使ってみたい。 18:52

    プラス二万円だ。それぐらいだ。出せるだろ?リビング用に「Mac mini 買えば?」と悪魔が囁いた。ふひ。古いPC組み直すよりイイカモ・・・。いやいやいや、カシミールは動かないし、パーツの再利用ができなくなるぞ、と踏み止まる。今は我慢。ThinkPad亡き今、ノートパソコン買うときこそMacにしよう。

    なんというか

    なんというか 23:10

    やりたいことが多すぎて何から手を付けていいのかわからない、というダメな状況に。どうしよう。どれも優先度が高いような。「広く浅く」の業を感じる。

    古いパソコンの延命 23:10

    リビングにある古いパソコン。SONY PCV-S520(1999年製)。カシミールを動かしてみると3D表示ができなかった。メモリ、CPU、HDDと交換してきたけどそろそろ限界か。

    常々思ってるデスクトップLinux。楽しそう。でも、サーバの練習してるLinux機はスペックが低くてGNOME や KDE は動かないのだ。はっ、リビングパソコンをデュアルブートにすれば良いのでは。ということで中身総入れ替えをする計画を立ててみた。

    PCV-S520を調べてみるとマイクロATXケース。とはいえメーカ品なので微妙に穴の位置が違う。そこで、ケースを加工する。市販のマザーボードや電源が入るらしい。糸鋸やら道具はあるからこれはクリアできそう。せっかくだから使ったことのない AMD を使いたい。ケースが小さいのでハイスペックにすると排熱ができないはず。Sempron が良いかな。と見積もり。ちゃりーんと5万円ぐらい。デルやエプソンダイレクトなら新品が買えるなあ(汗。

    なんだか

    なんだか 22:56

    やる気上昇中。ものすごーくネガティブな感情が元になってたり。

    小惑星探査機「はやぶさ」との交信が復活 23:27

    約3億3千万km先から32bpsで交信中。現在の位置・姿勢情報、ならびに現在の状況をおおまかに把握できた。でも、一度電源が落ちたので姿勢軌道制御コンピュータなど動くかどうかわからない部分もあるそう。

    大山でスキー

    大山でスキー 2006/03/06

    FM愛媛聴いてるとスキー場のCMが多い。県内はもちろんのこと中国地方まで。瑞穂ハイランドのCMなんて聴いたことなかったのに。お客さん減ってるのか。なんてことを考えながら大山へ。

    確かに少ない。昔は40分ぐらい並んでリフトに乗ったけど、今回最長5分ぐらい。うれしいんだけど経営的にはツライだろうなあ。ま、それは置いておいてスキーを楽しむ。気温は12℃ぐらい。雪は水気が多くて重い。右のスキー板を雪の固まりに引っ掛けて一コケ。久々にスキー板が外れるような転び方をして笑う。昼過ぎで一昔前の1日分を滑った感じ。満足。

    そして、ライブカメラのHack。カメラ自身はどこにあるのかわからなかったんですが、角度で目安をつけて待ち。帰って確認したところ無事写ってました。なんだかうれしい。キャプチャして保存。一番右でストック持って立っているのが私。隣で座ってるのは弟。わかりづらいなあ。

    ハブ到着。

    ハブ到着。 18:00

    さてさて。ホイールをバラしましょうと、まずはデジカメで完成状態を撮っておく。角度を変えて2、3枚。わかんなくなれば見直せばOK。ニップル回しで全体にかかるテンションを均一になるように緩めていく。壊すのは簡単だなあ。そして組み直し。最初はバルブの横からスポークを入れていく、と。教えてもらった最初の一歩はわかった。でも、そこから先のスポークのクロスやら位置関係で頭がこんがらがってタイムオーバー。ここで中断。

    大山まで 18:00

    ちょっくらスキーに行ってきます。ライブカメラに映ってやるって張り切っている人が約1名。これって時間ピッタリに撮ってるのかな。